<オーナー様インタビュー>物件を持ったことで心の支えができた 製薬会社 MR A.Iさん

外資系製薬会社の東北地区担当MRとして病院等を飛び回る毎日を送っているIさん。不動産投資は、そんな忙しい彼でも安心して投資運用できる商品としても人気が高まっています。彼はどのようにして不動産を持つ決意をし、どんな安心を手に入れることができたのか、日本ワークスの営業担当、長久隼廷氏も同席のもと、話をうかがいました。

今よりも将来に向けての投資

——おふたりの関係性は、お客様と営業担当というより、もう友達同士のような雰囲気ですね。

最初は私の後輩にあたる知人が長久さんを連れてきてくれたんですけど、ハッピーな人だなというのが最初の印象でしたね(笑)。聞いたら同い年だというし、今ではいろいろ一緒に飲んだりすることもあります。

——どんなご説明からスタートしたのでしょうか。

投資と聞いて、儲かる話なのかなと思って聞き始めたんですけど、そうではなく、ローリスクローリターンで、今よりも将来に向けての投資だと。生命保険代わりとしての役割とか、そうした説明を聞いて、少しずつ信頼できるようになっていきました。

——それ以前から投資に興味はありましたか?

FXやビットコインには少し興味があって、実際に勉強もしたんですけど、結局は買わなかったんです。どうせならもう少しお金を貯めてから始めたほうがいいかなと思って。

——結果的にはそれより大きな額の投資をされたということなりますね。

確かに、最初に金額を見た時にはちょっとビビりました(笑)。それまでで一番大きな買い物は車でしたけど、それが5~6台買えるような値段でしたから。でも、不動産は建物の価値が落ちたとしてもゼロになることはないでしょうし、不安定感のあるほかの投資と比べて始めやすいのかなと思うようになりました。

——契約を決意する最大の決め手はどんなことでしたか?

やはり、実際に物件を見に行ったことですね。当時、私は熊本に住んでいたのですが、大きい買い物だから実際にどんなマンションなのか見てみたかったんです。羽田空港まで長久さんに迎えに来てもらって、そのまま方南町のマンションを見に行きました。新築できれいだったし、それで安心できて、そのまま日本ワークスのオフィスへ行って契約をしました。

担当のレスポンスの速さが安心に

——オーナーになったことで気持ちの変化はありましたか?

物件を持ったことで心の支えができたと思っています。まだ20代ですし、健康面で今すぐ何かがあるとは思っていませんが、仮に何かあった場合にも安心できる心の余裕ができましたね。

あとは、友達と車で物件の前を通った時に「このマンションの一部屋、俺が持ってるんだよ」といった話をして、ちょっと優越感に浸るとかですかね(笑)。

——運用当初は何か不安はありましたか?

まったくなかったわけではないですが、立地を考えれば空室になることもないだろうと思いましたし、それ以上に、何があっても長久さんにすぐに相談できるので、それが一番の安心材料になりました。

長久さんは、メールでも電話でも、とにかくレスポンスが速いんです。仮にすぐ返答ができない内容だったとしても、すぐに上司に確認して返事をくれるので、私が不安でいる時間を短くしてくれる。安心感は非常に大きいです。


担当営業の長久氏(右)と

——天災に関する不安はありますか?

私の場合は熊本で地震を経験しているので、不安はないんです。当時、築25年ぐらいのマンションに住んでいましたが、建物にはまったく問題がありませんでした。25年前の建物でそれですから、今の技術であればまず大丈夫だろうと思っています。

——これから不動産投資をお考えの方にメッセージをお願いします。

私が一番良さを感じているのは、やはり生命保険の代わりになりうるというところです。年間数十万円の保険料を定年まで払うような必要がなく、少額の負担ですぐに保険に相当する保証が付くのは、やはり大きな魅力だと思います。今では、もう2件か3件、物件を購入してもいいかなと思っています。

それから、私の場合は経済のことをとても気にするようになりました。そのおかげで自然と知識がついて、それが仕事面で役立つことも多いですね。プライベートだけではなく仕事の上でも順調な毎日を送りたいという方にはぜひおすすめしたいと思います。 

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